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2009年07月24日

風車

これはいいです。
1.どれも良く回ります。
2.用意の仕方では、5分で仕上がります。

【用意する物】
1.四角の画用紙・・・切り込み・4本。穴を開ける点。
2.竹串
3.ストロー
4.先を止める素材
5.はさみ
6.切り込みをあけるときの台(カッター台・ダンボール紙)
7.千枚通し(クシでも・・あけられる)

【作り方】
1.切り込みを切る
2.穴を開ける
3.くしをさし、まわりをくしにさす
4.先をつける
5.くしをストローにさす

【蛇足】
もつだけで・・・・走りたくなる。これをもってのオニごっこ・競争など、楽しい。
2.  

Posted by プラス at 00:09Comments(0)・クラフト

2008年06月12日

起きあがりこぼし

【用意するもの】
・たまご ・千枚通し ・砂 ・ボンド ・ストロー ・割り箸 ・クレヨン

【作り方】
1.タマゴのてっぺんに穴を開ける
2.ストローを差し込み、息を吹き込み、中身を出す。
3.中を洗い乾かす。
4.1/3くらいまで砂を入れる。
5.ボンドを水で薄め(ボンドと水と1対1)たまごに流し込み、砂が固まるまで1日待つ。
6.タマゴの穴に、色以下実をセロハンで貼り絵を描いて完成。

                                  月刊レク 2007年10月 NO581から   

Posted by プラス at 00:09Comments(0)・クラフト

2008年01月11日

「世界で一つだけのけしごむづくり」教室風景

10日の 5.6時間目 図工 「世界で一つだけのけしごむづくり」

【ひとこと感想】

「今日は、消しゴムを作った。ペンギンを作った。むずかしかった。目のところを工夫した。また、作りたいです。」
「ねんどで消しゴムづくりをしました。けど、ゆきだろまをつくりながら、うまくできるといいなあと、思いました。」

・教材を買い、子供たちに渡すと、はじめは、ねんどをこねる感触を楽しむように、何を作ろうかと周りを見渡しながら時間が過ぎていったようでした。2時間が終わろうとしてのころに、作品づくりに取りかかる子もいました。なるべく使い切るように、大きい作品を作ると言うことを伝えていましたが、ずいぶんねんどを残して、小さな作品を作る子が何人もいました。
 楽しいので、もう一度自分でしたいから、あえて、残したという子もあったようです。  

Posted by プラス at 00:09Comments(2)・クラフト

2007年12月18日

クリスマス リースづくり

こちらが用意したのは、八つ切り色画用紙だけです。
赤・緑・うすい緑を用意しましたが、緑の画用紙が人気でした。
そして、色紙でのサンタの折り方を書いた本をコピーして渡したのです。

子ども達は、
1.自分で、コンパスで、八つ切りに入る大きな円を描きました。
  私が、見本を作っていたので、それを見ながら、二重に円を描きました。

2.円を切り、ドーナツ型のリースのもとになる型紙を作り上げました。

3.色紙でサンタを作って貼り、あとは、自分が持ってきたかざりつけをつけていきました。

2時間でほとんどの子どもが作り上げましたが、まだまだ作りたいという子供もいました。
今学期最後の図工の時間として、とても楽しめました。
教室の後ろに掲示していますが、華やかで、とてもいいです。  

Posted by プラス at 01:10Comments(0)・クラフト

2007年11月15日

お面づくり

今、図工で取り組んでいるのが「お面」づくりです。

四つ切りの画用紙の短い方の辺にそい、2~3センチの細長い紙をたくさん切り、用意しました。
①まず、ワクをつくります。
②その丸いワクにこの細長い画用紙をドーム型のようにし、ホッチキスで止めていきます。
③ドームのようにこの細長い画用紙でうめつくします。
④その上に新聞紙をきったものを貼っていきます。
⑤耳をつけたり、花をつけたり、目を開けたり、形を整えます。
⑥最後に、習字につかう半紙を切って貼ります。
⑦そのあと、色つけをします。

※細長い、画用紙を自分で、少し短く切り、お面の前に飛び出すドーム型の、飛び出し加減を調節したらいいです。

今、白い紙をはり、いよいよ絵を掛ける段階に来ている子どもが多いです。
目をあけると、ずいぶん、一人一人の面が、個性ある物に変身していきます。
できあがりが楽しみです。  

Posted by プラス at 20:51Comments(0)・クラフト

2007年03月21日

学年末は、コラージュのプレゼント

今年は、毎日「学級通信」を出しました。
それを一冊にしたらと、・・・同僚の方も言ってくださいます。
しかし、二番煎じになりますから、しません。

そのかわり、
子どもが
・これは、大切においておきたい
・すばらしいものだ

と、思ってくれるものを作ることにしました。
・付け加えるなら、作る作業も簡単だし、
・今までの教室掲示した写真も生きます。

さて、
1年間、イベントなど、例えば、「消防署見学」「加太遠足」「スーパーマーケット見学」等々の写真がたくさん印刷して教室に掲示しました。その写真は、最後にどうするのでしょう。
私は、その写真を活かした
「一年間思い出写真コラージュ」

をつくることにしました。

《制作手順》
1.楽しい思い出の集合写真をA4で人数分印刷。
2.その写真のまわりのあいているところに、1年間の掲示写真を好きな形に切り、
  のりで、かり止めする。
3.それをホットラミネートで仕上げます。

その際、裏面に、2つ賞状をコピーして入れました。
1つは、・・・クラスでいただいた「第一回 和歌山市暗唱大会奨励賞」の賞状を小さくコピーしたものです。
       毎日、本読みをしてきた子ども達です。
       3学期は、毎日、「モチモチの木」を朝の会で音読しました。
       みんなで読むと言うことは、「息をあわせる」事にもつながっています。
       「声を出し、読み続ること」という、チョットしたことだけど、続けることの大切さを
       この少々を見て感じてくれたらと思っています。

2つめは・・・「せかい一楽しいクラス」修了証書です。
       この中身は、

       ○○さん
       あなたは、いっしょうけんめい遊び、いっしょうけんめい勉強し、
       楽しく3年生を過ごせました。
       生活では、友だちといろいろなことをいっしょにすることから
      「やさしさ」を学びました。
      学習では、モチモチの木の豆太から「ゆうき」を学びました。
      ・・・・
 というような中身です。私からの個人への「修了書」です。

おもては、1年間の思い出が詰まった写真のコラージュで、裏は、この2枚の賞状ということです。
今日の午後これを仕上げました。
このすてきなしあがりに、子ども達は、きっと喜んでくれるだろうと思っています。  

Posted by プラス at 01:23Comments(0)・クラフト

2007年03月11日

卒業式のための玄関掲示

教室の横幅だから、巾が5㍍ほどでしょうか。縦が、 模造紙2枚分です。大きな作品ができあがりました。

桜の木と、花がバックにあり、その満開の桜の下で、クラスの子ども全員が肩を組んだり、バンザイしたりして、喜びを表している作品です。

子ども一人一人が、自画像を描きました。名札もつけています。自分そのものです。
その一人一人の大きさは、高さが、画用紙四つ切りたてに2枚文の大きさです。そこに画用紙をつないで手をつけています。一人一人が画用紙3枚を使って自画像を描いたのです。
その手を挙げている姿の自画像をロール模造紙の上につなげるように貼りました。

この作品を今日、玄関の入り口に貼りました。
この作品の上には、卒業おめでとうの文字一字ずつを丸い形の紙に貼り絵にしたものを掲示しました。
6年生は、今日お別れ遠足と言うことで、学校にいませんでした。
月曜日登校し初めて見たとき、この3年生の「卒業おめでとう」の作品を見て、少しは、感激してくれるでしょうか。  

Posted by プラス at 00:09Comments(0)・クラフト

2006年12月09日

どんぐりサンタ

かわいいですね。
子どもと一緒に作れそうです。
先日届いた、「あそびの玉手箱」(月刊レク12月号  日本レクリエーション)にありました。

【用意する物】
・どんぐり
・赤、白モール
・ボンド

【作り方】
・赤いモールを巻いて帽子にする。
・帽子のてっぺんに、白いモールの丸めたのをボンドでつける。帽子をかぶせる。
・ドングリに目と口の顔を描く。
・帽子の下に、白のモールで一巻き。・・・ぼうし完成。
・胴は、赤いモールを2回巻き。両端をねじ上げ、手にする。
 小さくカットした白モールを腕の先につける。完成。
・どんぐりの下に置き、すべて、完成。  

Posted by プラス at 22:39Comments(0)・クラフト

2006年12月08日

まつぼっくりツリー

今月のレク月刊誌に載っていました。

私も、実際にしたことがあります。
まつぼっくりを集めるのが、大変だった記憶が・・・

【用意する物】
・まつぼっくり・モール・カラースプレー・ボンド・綿
【つくりかた】(日本レク協会発行レクリエーション月刊誌から)
1.まつぼっくりをカラースプレーする。
2.さまざまな色のモールを小さくカットする。
3.カサに小さくカットしたモールを、割り箸を使い、ボンドで貼る。
4.雪に見立てた、ワタを細かくちぎりのせる。
5.銀の星形にしたモールを松ぼっくりのてっぺんに固定し、完成。  

Posted by プラス at 23:32Comments(2)・クラフト

2006年12月03日

発泡スチロールで工作

スチロールカッターを6つ買ってもらいました。
スチロールは、私が子ども分用意しました。

まず、子どもに何を切りたいのか、4つ切り画用紙に書かせました。スチロールは、4つ切りの短い方の長さの四角形でした。そして、書いた画用紙に色を塗り、一つの作品として仕上げました。
 そのあとで、スチロールにフェルトペンで絵をかき、切りました。

子ども達は、スチロールカッターで切ると言うことは、全くの初めての経験です。直線ややわらかい円に切ることがむずかしく、苦労していました。たとえギザギザであっても、作品としては、おもしろい物ができました。

 楽しみながら作品をつくっていました。
 教室の後ろと、かいだん踊り場の掲示板に飾りました。後ろに布テープをつけて貼りました。
ペンギンがあったり、アヒルがあったり、猫があったり・・・

 できあがった子から、あまった切れ端を利用して、小さなペンダントのような物を切っていました。自由に発想できるというのがいいですねえ。  

Posted by プラス at 20:30Comments(0)・クラフト

2006年11月12日

図工「等身大の自分パート2」

今回は、「描く」という、描写だった。
1.紙の上に自分がねる。
2.そっくり、友だちに写してもらう。
3.自分で形を整える。色つけしてしあげる。

3学期は「作る」という、工作を考えている。
1.骨組みを、針金で作る。・・・好きなポーズをさせる。
2.パンストに新聞紙を入れて、足腰をつくる。
3.ハンガーで、肩を作る。
4.服をきせる。
5.風船で、頭を作る。

どうだろう。自分のそっくりができ、楽しそうである。  

Posted by プラス at 01:09Comments(0)・クラフト

2006年11月07日

「等身大の自分を描こう」図工の絵

学級通信の図工についての記事です。
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※今週のずこうは、「等身大の自分」の色つけをします。

 じぶんのそっくりを紙にかいています。

 まず、30㍍もある紙にみんながじゅんばんにねっころび、ポーズをきめました。ろうかのはしからはしまで紙がひろがっています。
 それから、友だちに、からだをなぞってもらい、うつしました。それを自分でしゅうせいしながら、自分の気に入ったからだの絵にしあげていき、フェルトペンで書き上げました。
 体の全体がきまったので、次は、鏡をみながら、じぶんの顔をしあげ、服や、しわなど、こまかいところまで、自分をうつしました。

 さて、自分そっくりな絵を、日曜参観でみていただけると思います。
 楽しみにしておいてください。

 もちろん、今は、「学校開放」になっています。
 図工の、色ぬりの授業も楽しいです。木曜日の5.6時間目です。
 ロウカいっぱいにひろがっての色塗りも、時間があれば見に来てください。
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先週の図工も、1人のお母さんが見てくださいました。
45㍍あるローカいっぱいに紙をひろげて描く姿もなんとも楽しいです。
先週は、フェルトペンまてでですが、今週は、色つけなので、よけいに楽しくなります。

遊び心一杯です。  

Posted by プラス at 01:09Comments(0)・クラフト