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2008年08月20日

足し算ジャンケン

【やり方】
1.2人組
2.「足し算ジャンケン、ジャンケンポン」と2人で息を合わせて言う。
3.最後のポンで、両手の指をいくつか折って手を出す。
3.両方の指を足した数を早く言った方が勝ち

【その他】
・引き算ジャンケン・・・も同じ
・かけ算ジャンケン・・・も同じ ようにすればよい。

・2人組から3人組に増やしても良い  

Posted by プラス at 00:09Comments(0)・学習ゲーム

2008年05月15日

キョリ ○㍍

1.運動場で・・・・クイ2本と巻き尺用意
2.1本のクイ(A)を打つ
3.「ここ(A)が中心です。このクイから5㍍離れたところに立ちなさい」・・・のような指示をする。
4.巻き尺をAのクイを中心にして、円を描く。
5.5㍍ぴったりだったら・・・・拍手!!

6.同様に・・・
  「10㍍の地点に立ちなさい」

【その他】
・各班で、メジャーを持ち・・・問題を出す人が交代しながらすることも
・中心のA点をいどうさせながらするとよい。  

Posted by プラス at 00:09Comments(0)・学習ゲーム

2008年05月14日

キョリは、どれだけ?

A地点と、B地点にはたをたてておく。
A地点は、出発点。B地点はゴール。このAB間の距離をあてるゲーム。

・児童会で、Aに赤旗。Bに白旗を立てておく。
・「AからBまでは、何㍍何㌢でしょう。木曜までに、カードに答えを書いて、箱に入れてください。金曜日の大休憩にメジャーではかって、昼休みに、正解に近い人を表彰します。」と・・・掲示する。
・金曜日に測定。表彰。
・結果報告の紙を掲示。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
1.セットしておくだけで、人がいらないので、児童会主催のゲームとして、最適。
 好きな子が、好きな時間にこれができ、ゲームに参加できる。

2.例えば、ウオークラリーのあと、表彰式までの時間待ちゲームとしてもいい。
 そのときは、こちらであらかじめはかっておいて、
 「誤差が、プラスマイナス50㌢以内でしたら、おかし(景品)をプレゼント」のようにすると、係員が1人いるだけで運営できる。
 ・・・・このときは、2本のコースをつくり、1本は、短く、1本は、長くすると挑戦の意欲がわく。
 ・・・・1㍍のヒモをスタート地点に置いておき、「参考」と、してもおもしろい。

 ⇒何せ・・・・係員の人の数がなくてすむので、ありがたいゲームの一つと思っている。

    

Posted by プラス at 00:09Comments(0)・学習ゲーム

2008年04月14日

㌢・・・・遊びミニネタ

センチメートルを習ったときの遊びです。

【用意するもの】
1㌢マスのノート(または・・・プリント)を用意します。

【ルール】
グーは、1㌢。チョキは、2㌢。パーは、3㌢。・・・進めると、決めておきます。

【やり方】
1.参加する子どもの名前をスタートラインの所に書きます。
2.ジャンケンします。
3.勝った子が、ノートのマスの線を使い、グーなら1㌢と、えんぴつで線を引きます。
  ストップの横線も引きます。
  ( 線分図を書くような様子をイメージしてください。)
4.ゴール(ノートの はし)に先についた、線を引けた人が勝ちです。

【その他】
・4人班で、自分たちで遊び始めます。
・カーレースをイメージしながら遊んでいるようです。
・親子で・・・・遊んであげるのもいいのかと。
  (「何㌢分・・・負けている」など、センチという言葉を意識的に使うのも良いのかと・・・・)  

Posted by プラス at 00:09Comments(2)・学習ゲーム

2008年04月11日

漢字博士ゲーム

班で協力して、漢字を完成させます。

【やりかた】
1.一番の人が、一画目を書きます。
   ・何の字を書くのかは、相談しません。決めておかないで、書き出します。
   ・班の人は、声を出さないで考えながら見ています。
2.二番の人が、2画目を書きます。
3.順に書いて、・・・・一つの漢字ができあがったら。・・・・・・1点

※はじめは・・・・一・二という漢字もオッケイ。
 学年に応じて、画数が、3以上などと、約束してスタートします。

子ども達に、互いに相手を思いやることがむずかしくなっているように思います。
言葉では、指導できません。
このような・・・・協調・協力・・・・する・・・・共同作業(協働)・・・・をすることが
今の教育の中にも、求められていると思います。  

Posted by プラス at 07:35Comments(0)・学習ゲーム

2007年12月30日

手の広さ(平方㎝)比べ

【用意】
1㌢方眼のます目のついたプリント
(実際したのは、算数のノート・・・ノートが1センチマスでした)

【やり方】
1.プリントに、手を乗せる。手のひらをぴったりつけ、えんぴつで、手の周りをうつしとる。
2.手の方眼の数を数える。
 ア)手の絵の全部が中に入っている方眼の数 ・・・(  )個
 イ)手の絵の一部が、中に入っている方眼の数・・・(  )個

3.下の式に当てはめ、和を求める。
 アの方眼の数×1 + イの方眼の数×0.5 =
                ・・・これが手の面積

4.手の面積の比べ合いをする

【備考】
・足の面積もやってみてもよい
・いろんな物の、面積を、ノートに写すことにより出すことができ、
 広さ比べに興味を持たせることができる。
  ・・・・だれのけしごむが、面積が大きいのだろう
  ・・・・だれの筆箱が・・・  

Posted by プラス at 00:09Comments(0)・学習ゲーム

2007年12月29日

さいころ筆算足し算ゲーム 2

【用意するもの】
さいころ

【ゲームのやり方】
1.先攻・後攻を決める。
2.先攻がさいころを振る
 □□   □□
+□□  +□□
□□□   □□□

8回さいころをふり、筆算のどこかの□に、さいころの出た目の数字を書き入れる
 ・一度書き入れた数は、途中で書き直すことはできない。

3.この筆算で出た答えを足したものが、その人の得点になる。

4.交代して、後攻の人が同じようにする。

5.5回交互に繰り返して、5回の得点合計が多い方が勝ち

【備考】
1.5回ずつできる記録用紙を作っておくとスムーズにゲームができます。

2.さいころを振るごとに・・・数字のを予想することになり、数の大小比較をゲーム感覚で
  養うことになり、3年で有効なゲームです。

3. 同じ要領で、引き算ゲームにすれば、どう数字を並べれば、より大きい数の得点になるか
 予想しながらゲームをすすめます。数の大小をイメージできるようになるゲームとして有効です。

  

Posted by プラス at 00:09Comments(0)・学習ゲーム

2007年12月28日

さいころ筆算足し算ゲーム 1

【用意するもの】
・2人組
・さいころ 各自1つずつ

【ゲームのやり方】
1.先攻・後攻を決める。
2.先攻がさいころを振る
 □□  
+□□  
□□□   

4回さいころをふり、筆算のどこかの□に、さいころの出た目の数字を書き入れる
 ・一度書き入れた数は、途中で書き直すことはできない。

3.この筆算で出た答えが、その人の得点になる。

4.交代して、後攻の人が同じようにする。

5.大きい答えの方が、勝ち

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【発展】
1.これを繰り返して5回する。
  5回の得点合計が多い方が勝ち

【備考】
1.5回ずつできる記録用紙を作っておくとスムーズにゲームができます。

2.さいころを一度に4回ふらなくても、交代交代で、1回ずつふるのも楽しいです。

3.さいころを振るごとに・・・数字のを予想することになり、数の大小比較をゲーム感覚で
  養うことになり、3年で有効なゲームです。

4.. 同じ要領で、引き算ゲームにすれば、どう数字を並べれば、より大きい数の得点になるか
 予想しながらゲームをすすめます。
 数の大小をイメージできる数量感覚を養うゲームとして有効だと思います。  

Posted by プラス at 00:09Comments(0)・学習ゲーム

2007年12月27日

さいころ引き算ゲーム

【用意するもの】
さいころ
【ゲームのやり方】
1.先攻・後攻を決める。
2.先攻がさいころを振る
 □□-□□=のどこかの□に、さいころの出た目の数字を書き入れる
 ・一度書き入れた数は、途中で書き直すことはできない。
3.この引き算の答えが、その人の得点になる。
・「引かれる数」の方が小さくて、答えが「ゼロより小さい数」になると
 点数にならない。
4.交代して、後攻の人が同じようにする。

5.5回交互に繰り返して、5回の得点合計が多い方が勝ち

【備考】
1.□□-□□=□□ という 5回ずつできる記録用紙を作っておくとスムーズにゲームができます。
2.さいころを振るごとに・・・数字の大小を予想することになり、数の大小比較をゲーム感覚で
  養うことになり、2.3年で有効なゲームです。
※□□+□□=□□□というワークシートを作り
 同じ要領で、足し算ゲームにすれば、どう数字を並べれば、より大きい数の得点になるか
 予想しながらゲームをすすめます。数の大小をイメージできるようになるゲームとして有効です。  

Posted by プラス at 22:48Comments(0)・学習ゲーム

2007年08月03日

まだれの漢字

小学校で11こならうようです。

2年 ひろい みせ
3年 こ にわ ど
4年 やす てい ふ
5年 じょ
6年 ざ ちょう



2年 広い 店
3年 庫 庭 度
4年 康 底 府
5年 序
6年 座 庁  

Posted by プラス at 00:09Comments(0)・学習ゲーム

2007年08月02日

さんずいヘン の漢字

小学校では、40こならうそうです。

2年 うみ かつ き いけ
3年 およぐ おん かん けつ こ みなと しょう ふかい ちゅう ゆ なみ あぶら よう りゅう
4年 なく ぎょ おさめる きよい あさい ほう まん よく
5年 えき えん か けつ げん こん そく
6年 そう げき げん さい せん ちょう は

2年 海 活 汽 池
3年 泳 温 漢 決 湖 港 消 深い 注 湯 波 油 洋 流
4年 泣く 漁 治める 清い 浅い 法 満 浴
5年 沿う 激 源 済 洗 潮 派



さけ・・・酒 は、さんずいではないとのこと・・・  

Posted by プラス at 00:09Comments(0)・学習ゲーム

2007年05月04日

キーワード物語リレー

指定されたキーワードを入れながら、物語を作ります。

【やり方 ・・・1】グループで
1.自分の好きなキーワードを1つB6の紙に書きます。
  その紙を交換します。(書いて折った紙を、帽子に入れた後、1枚ずつ各人が紙をとります。)
2.1番の人が、紙に書いてあるキーワードの「言葉」をいれて、物語をスタートさせます。
3.2番の人からも、順に、紙に書かれた言葉を入れて、物語を続けていきます。

【やり方 ・・・2】学級で
1.自分の好きなキーワードを1つB6の紙に書きます。
  それを箱に集めます。
2.1枚教師が言葉が書かれてある紙を引きます。
  その言葉を入れて、物語文を書き始めます。
3.2枚目を引きます。そして、書きます。
4.6枚で終わりとやくそくしておき、6枚同じようにして終わります。
  そして、発表して聞き合います。

【やり方・・3】
1.自分の好きなキーワードを1つB6の紙に書きます。それを箱に集めます。
2.教師が言葉が書かれてある紙を、6枚引きます。
3.そのキーワードの言葉を1回は入れながら、物語文を書きます。

 ※【やり方 ・・・2】の場合は、順番にキーワードを出しながら進めましたが、3は、はじめに出しておきます。  

Posted by プラス at 00:09Comments(0)・学習ゲーム

2007年05月03日

物語リレー・書く

【やり方】
グループで、物語を仕上げます。

1.自分の国語ノートに、自分で物語の始まりを書きます。
2.そのノートを右の列の子に渡します。
3.まわってきたノートの「物語の始まり」を読んで、思いついた物語の続きを書きます。
4.そのノートを右の子に渡します。・・・これを繰り返します。

【その他】
・時間は、3分で回します。右端の列の子は、左端の列の子に急いで持って行きます。
 全員が、まわってきてノートに書き込んでいる状態が続きます。
・ノートがまわってきたら、1行あけで、署名をしてから書き出すと、だれが書いたのかがよく分かります。3分で、長く書ける子もいますし、短い子もいます。楽しく一生懸命考えている姿が有れば、文の長さでは、評価はしません。
・私のクラスでは、6列あります。6番目にまわってきた子に物語を完成させてもらいます。
 7回目にまた自分の自分のノートがまわってきます。そのときに、題を考えて書きます。
・感想を発表します。自分が気に入った物語になっていたら、それを発表してもらいます。  

Posted by プラス at 00:09Comments(0)・学習ゲーム

2007年05月02日

物語リレー・話す

【やり方】
1.班で順番を決める。1番の人が、自由に物語をスタートさせます。1文だけ言います。
2.2番の人も、それにつなげて1文言います。ゆっくり順番に1文ずつ物語をつないでいきます。
3.最後の人は、うまくまとめる文を言います。

【備考】
・4人で2回まわりますと、少し、物語のようになります。  

Posted by プラス at 00:09Comments(0)・学習ゲーム

2007年05月01日

かけ算しりとり

【やりかた】
答えの1の位の数を使い、しりとりのようにつないでいきます。
しかし、ゼロ(0)の1の位の数になるかけ算をしたら負けです。
 ※「65(ろくご),30(さんじゅう)」のように、1の位が0。

1.班で順番をきめます。はじめの人は、どの九九をいってもかまいません。
 例えば、「23が6」、「62,12」、「27、14」、「45,20」
     ・・・・「45、20」というように、0がついた九九を行った子は、アウト。

【備考】
1.アウトになったら。
・アウトになったら、1回休み。
・アウトになったら、休みで、その子は審判。
 次にアウトになった子がでた時点で、その子に審判を交代。
・アウトになった数を覚えておいて、時間まで続ける。
・・・・・いろいろなやり方があると思います。工夫してください。
2.かけ算を覚えるための楽しみとして、このようなゲームを活用できれば・・・。
例えば、1人ずつ子どもの九九を聞くときに、他の班は、このゲームをしていたら、九九を聞いている以外の子も退屈せずに楽しんで時間を過ごすことができます。
3.遊びの中で、学習ができるように、楽しい導入をしたいと思います。  

Posted by プラス at 00:09Comments(10)・学習ゲーム

2007年02月03日

「漢字たんじょう物語」

■国語の学習「漢字たんじょう物語」

 「漢字で遊ぼう」という勉強で、自分で考えて、どのようにその漢字ができたのか考え、物語をつくっています。
 次の物語は、○さんの作ったものです。

◎「男」の話
 大昔のことです。ビンボーな男が田畑で力いっぱいはたらいていました。そのおかげで、いっぱい実った麦をかりとって家に持ってかえることにしました。
 男が「田」で「力」いっぱいはたらいているところから「男」という漢字ができました。

・・・好きな漢字で、これから物語を書くことになっています。  

Posted by プラス at 00:09Comments(2)・学習ゲーム