2008年11月03日
肩組走り
班の4人組で肩を組み、三角コーンなどをまわってきてゴールする競争です。
男全員が肩を組み、女全員が肩を組み・・・男対女でこの肩組走りをすることもあります。
【その他】
・足を結んで走ると、足が持つぼれることがあり危険です。
肩組をしていても、こけたときに手を着けないで顔面を地面にぶつける危険性があります。手方組みする際に手を背中の下までしないで、手が抜けやすいよう方の上にしておくことも必要だと思います。・・・・安全注意です。
男全員が肩を組み、女全員が肩を組み・・・男対女でこの肩組走りをすることもあります。
【その他】
・足を結んで走ると、足が持つぼれることがあり危険です。
肩組をしていても、こけたときに手を着けないで顔面を地面にぶつける危険性があります。手方組みする際に手を背中の下までしないで、手が抜けやすいよう方の上にしておくことも必要だと思います。・・・・安全注意です。
2008年11月02日
手つなぎサッカー
手をつないで、サッカーゲームをします。
・手をつなぐのを、2人であったり、3人であったり・・・。
【その他】
・サッカーの前のドリブルなどを肩を組んでしたり、手をつないでしたりします。
・単に、肩を組んで走る、4人組の班競争をしたりもします。
・手をつなぐのを、2人であったり、3人であったり・・・。
【その他】
・サッカーの前のドリブルなどを肩を組んでしたり、手をつないでしたりします。
・単に、肩を組んで走る、4人組の班競争をしたりもします。
2008年10月13日
野外ぺープサート
木と木の間に・・・・カーテン、あるいは・・・シーツなどをはって舞台として、
そこでぺープサートをしても・・・・
※ 遠足で、使えるのではないかと思うのです。
子ども達の発表の場も・・・教室を飛び出してもいいと思うのです。
そこでぺープサートをしても・・・・
※ 遠足で、使えるのではないかと思うのです。
子ども達の発表の場も・・・教室を飛び出してもいいと思うのです。
2008年09月06日
真四角ならびっこ
1.クラスを4つのグループに分ける
2.4列でならぶ
3.先生を真ん中に前・後ろ・右・左・・・どの場所にならぶかを決める
4.先生をまんなかにして、真四角にならんでみる。
ゲームスタート
5.先生が場所と方向をいどうしてたつ。
6.フエの合図で、決められたグループの場所・・・前・後ろ・右・左・・・に子どもが移動する。
・・・早くならべたチームが勝ち
【その他】
1.グループで列にならびっこをします。
2.男女でならびっこをします。
その発展として、このゲームをします。5.6年でしましたが、3.4年では、縦のならびっこだけでした。
2.4列でならぶ
3.先生を真ん中に前・後ろ・右・左・・・どの場所にならぶかを決める
4.先生をまんなかにして、真四角にならんでみる。
ゲームスタート
5.先生が場所と方向をいどうしてたつ。
6.フエの合図で、決められたグループの場所・・・前・後ろ・右・左・・・に子どもが移動する。
・・・早くならべたチームが勝ち
【その他】
1.グループで列にならびっこをします。
2.男女でならびっこをします。
その発展として、このゲームをします。5.6年でしましたが、3.4年では、縦のならびっこだけでした。
2007年02月12日
しっぽとり
①
【準備】
短縄でのあそびのひとつである。
なわの持つところをズボンにいれて、あとは、うしろにたらしておく。
【ゲーム】
・スタートの合図で、しっぽを取り合う。
・とったしっぽは、すぐに返してあげる。とられたら、その場に座る。
・さいごまで、残った人が勝ち。
②
・はちまきか、紙テープ、ビニールテープを使う。
私は、ビニールテープの場合が多い。
【準備】
・ビニールテープを切り、橋から、10センチくらいのところで、結び目を作っておく。
その場所まで、ズボンに入れると約束する。それ以上入れると、反則とする。
【ゲーム】
・やり方は、同じ。
③しっぽとり合戦
【準備】
・色のちがうビニールテープのしっぽを人数分用意しておく。
・互いの陣地を決めておく。
・人数を半分に分ける。上記とおなじようにつける。
【ゲーム】
・スタートの合図で、敵のしっぽをとる。
・撮られた人は、エネルギーが無くなり、相手陣地で、助けを待つ。タッチしてもらうと、生き返る。
【準備】
短縄でのあそびのひとつである。
なわの持つところをズボンにいれて、あとは、うしろにたらしておく。
【ゲーム】
・スタートの合図で、しっぽを取り合う。
・とったしっぽは、すぐに返してあげる。とられたら、その場に座る。
・さいごまで、残った人が勝ち。
②
・はちまきか、紙テープ、ビニールテープを使う。
私は、ビニールテープの場合が多い。
【準備】
・ビニールテープを切り、橋から、10センチくらいのところで、結び目を作っておく。
その場所まで、ズボンに入れると約束する。それ以上入れると、反則とする。
【ゲーム】
・やり方は、同じ。
③しっぽとり合戦
【準備】
・色のちがうビニールテープのしっぽを人数分用意しておく。
・互いの陣地を決めておく。
・人数を半分に分ける。上記とおなじようにつける。
【ゲーム】
・スタートの合図で、敵のしっぽをとる。
・撮られた人は、エネルギーが無くなり、相手陣地で、助けを待つ。タッチしてもらうと、生き返る。
2007年01月16日
30秒ガマン飛び
「用意・・・スタート」で、時間を計ります。30秒になったら「ストップ」と言います。
挑戦は、3回です。1回目で30秒をとべたら、少し休憩です。とべた子からつなを借りて忘れた子はとびました。とべた子は、とべない子を応援しています。
3回が終わっての結果は、1人だけとべませんでした。
1分ガマンとびもしました。
とべないのは、クラスで3人でした。
あやとび挑戦も3回です。
スタートでとび始めます。失敗したら座ります。
なわとびのなわを忘れた子は、とび終えた子から借りてすぐとびます。
全員とび終えたら2回目をします。
そうしながら3回とびました。
「とんだ回数の多い順に並びました。」
70回代が3人いました。
「自分の記録が伸びた人立ちましょう」
・・・・自分の記録が伸びた人には、拍手です。
挑戦は、3回です。1回目で30秒をとべたら、少し休憩です。とべた子からつなを借りて忘れた子はとびました。とべた子は、とべない子を応援しています。
3回が終わっての結果は、1人だけとべませんでした。
1分ガマンとびもしました。
とべないのは、クラスで3人でした。
あやとび挑戦も3回です。
スタートでとび始めます。失敗したら座ります。
なわとびのなわを忘れた子は、とび終えた子から借りてすぐとびます。
全員とび終えたら2回目をします。
そうしながら3回とびました。
「とんだ回数の多い順に並びました。」
70回代が3人いました。
「自分の記録が伸びた人立ちましょう」
・・・・自分の記録が伸びた人には、拍手です。
2007年01月09日
「じんとり」
「じんとり」
「けいさつとどろぼう」をみんな遊びでよくしています。
これは、つかまえる方と、にげる方が決まっていたけど、「じんとり」は、両方がつかまえることができます。
【ルール】
・2つのチームにわかれる。
1.あとからじんを出たほうが強い。
→あとからじんを出た人にタッチされると・・・
2.タッチされたら人じちにされる。
人じちは、相手のじんから手をつないで、見方のタッチを待っている。
3.人じちは、みかたにカラダにタッチしてもらうと自由になれる。
4.全員人じちになったら、おわり。
または、じんにタッチされたらおわり。
【くふう】
・2人君で、おとりになって、おびきだして、つかまえる。
・人じちは、相手の人から、おもいっきり手をのばして、じゅずつなぎになる。
「けいさつとどろぼう」をみんな遊びでよくしています。
これは、つかまえる方と、にげる方が決まっていたけど、「じんとり」は、両方がつかまえることができます。
【ルール】
・2つのチームにわかれる。
1.あとからじんを出たほうが強い。
→あとからじんを出た人にタッチされると・・・
2.タッチされたら人じちにされる。
人じちは、相手のじんから手をつないで、見方のタッチを待っている。
3.人じちは、みかたにカラダにタッチしてもらうと自由になれる。
4.全員人じちになったら、おわり。
または、じんにタッチされたらおわり。
【くふう】
・2人君で、おとりになって、おびきだして、つかまえる。
・人じちは、相手の人から、おもいっきり手をのばして、じゅずつなぎになる。
2006年10月20日
なわとび島、ケンケンオニ
なわとびの綱を、丸く円にして、起きます。・・・・ここが島です。
1.この島では、両足をついてやすめます。
島以外は、ケンケンです。
2.島には、一人しか入れません。あとから島に誰かが来れば、先にいた人が出ます。
3.オニも、一緒です。ケンケンで移動します。
島では、両足をついて休めます。
・・・ケンケンバージョンです。
こちらは、オニも、なわとび綱の円の中で両足をついて休めるというのがちがっています。
島の数を変化させると運動量が変わります。
1.この島では、両足をついてやすめます。
島以外は、ケンケンです。
2.島には、一人しか入れません。あとから島に誰かが来れば、先にいた人が出ます。
3.オニも、一緒です。ケンケンで移動します。
島では、両足をついて休めます。
・・・ケンケンバージョンです。
こちらは、オニも、なわとび綱の円の中で両足をついて休めるというのがちがっています。
島の数を変化させると運動量が変わります。
2006年09月29日
「目でまわる」
【準備】
1.1から6の数字を書いた段ボールの箱。または、数字を表示したコーン。
2.100円ショップで買った大型さいころ、2個。
【やり方】
1.赤・白、2チームに分かれならぶ。
2.スタートで、さいころを振る。さいころの出た目の段ボールをまわってくる。
(①は、1㍍の距離。②は、2㍍の距離。・・・⑥は、6㍍の距離。と、距離を変える)
3.全員がゴールすると勝ち。
【備考】
1.1年生と6年生が、2人手をつなぎ競技することもできる。
※大人と、子どもと一緒にできる競技
2.チームをふやして、するなど、変化してできる。
1.1から6の数字を書いた段ボールの箱。または、数字を表示したコーン。
2.100円ショップで買った大型さいころ、2個。
【やり方】
1.赤・白、2チームに分かれならぶ。
2.スタートで、さいころを振る。さいころの出た目の段ボールをまわってくる。
(①は、1㍍の距離。②は、2㍍の距離。・・・⑥は、6㍍の距離。と、距離を変える)
3.全員がゴールすると勝ち。
【備考】
1.1年生と6年生が、2人手をつなぎ競技することもできる。
※大人と、子どもと一緒にできる競技
2.チームをふやして、するなど、変化してできる。
2006年08月19日
ふやしオニ
■パート1
1.1人がオニになり、他の人を捕まえる。
2.捕まえたらね手をつなぎ、だんだん長くする。
3.つかまえられるのは、両側の2人の自由になる手。
4.途中で手が切れたら、もう一度、中央から出発。
■パート2
1.1人がオニになり、他の人を捕まえる。
2.捕まえたら、手をつなぐ、4人になったら、2人と2人の2組にオニがわかれる。
オニが、4人になると、2人ずつに細胞分裂できる。
1.1人がオニになり、他の人を捕まえる。
2.捕まえたらね手をつなぎ、だんだん長くする。
3.つかまえられるのは、両側の2人の自由になる手。
4.途中で手が切れたら、もう一度、中央から出発。
■パート2
1.1人がオニになり、他の人を捕まえる。
2.捕まえたら、手をつなぐ、4人になったら、2人と2人の2組にオニがわかれる。
オニが、4人になると、2人ずつに細胞分裂できる。





