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2007年10月21日

初めての「きのくにチャレンジランキング」

■初めてチャレンジランキングをしました。
 パソコンを利用するのに、結果も入れておくと子ども達が興味を持つだろうと思い・・・クラスで初めてやってみたのです。

 和歌山県ですすめているものです。
「きのくにチャレンジランキング」と、インターネットで出すと結果等でてきます。
 学校でみんなでみようと思います。

☆【けっこうできていました。ランキングが楽しみです。 
☆【うまとびは、なかなかうまくいきました。けれど、ドッジラリーは、うまくいきませんでした。残念です。
☆【馬とびは、こけかかったけど、出来たので良かったです。ボール投げは、バウンドしたりしたけど、けっこうおもしろかったです。
☆【○くんとしました。はじめてだけど、30回出来ました。2回目は、31回出来うれしかったです。 
☆【馬とびは、最高に疲れました。
☆【記録に挑戦して楽しかった。先生が平均を出してくれるのが楽しみです。
☆【とてもうれしかった。うまとびを30回は出来ました。 
☆【とても楽しかったです。またしたいです。
☆【馬とびが全然出来なかった。
☆【馬とびはものすごく難しかったです。ドッジは、上手く取れました。
☆【○ちゃんとしました。最高31回出来ました。ドッジリレーは、38回出来ました。
☆【馬とびは、1回目は22回、2回目は31回とべました。うれしかったです。
☆【少し楽しかったです。
☆【馬とびをいっぱいとびました。一番だってうれしかったです。  

Posted by プラス at 02:04Comments(0)・チャレラン

2007年09月10日

きのくにチャレラン「みんなでドッジラリー」

現段階では、挑戦したクラスはないようです。
記録がまだありません。
10㍍はばのラインを書くことが、少しめんどうな気がしますが・・・。
これも挑戦してみようと思います。
県教育委員会のホームページから要綱をコピーしました。

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みんなでドッジボールラリー

【内容】
 3分間、1つのボールを使ってキャッチボールを行い、何回捕球できたかを競う。
1)準備
 ・ ドッジボール
 ・ ストップウォッチ
 ・ 平面上に、投球ラインを示す2本の直線を引く。
   幼稚・保育園児: 3m間隔
   低  学  年: 5m間隔
   中  学  年: 7m間隔
   高  学  年:10m間隔

(2)方法
 ・ 各グループがほぼ半数となるよう2つに分かれ、 投球ライン後方に縦1列で向かい合って並ぶ。
 ・ 計時の「はじめ」の合図で始める。
   3分間たった時点で計時が「終わり」の合図をする。
「終わり」の合図をした時点で、捕球した回数を記録とする。
 ・ ファンブル後ボールを保持した場合も捕球とする。
 ・ 投球ライン内での捕球及び投球はしてはならない。
   ただし、ファンブルしボールが投球ライン内に入った場合は、
   中に入ってボールを捕ってもよい。
   また、投球ラインを踏んで投げたり、投球ラインの中に入って
   ボールを投げたりした場合は、相手が捕球しても捕球回数に入れない。
 ・ 投球はノーバウンドで相手に届くように投げることが望ましいが、
   投球ライン内でバウンドしてしまった場合も、
   投球ライン後方でボールを捕球すれば捕球回数に入れることができる。
  ただし、意図的にボールをバウンドさせたり、
   ボールを転がしたりして相手に投げてはいけない。
  ・ 投球フォーム、助走及びステップの距離は自由とする。
    投球後は、投球ラインの前方に入ってもよい。
  ・ 投球後は、同じ列の後ろに並ぶ。
    キャッチボールをする2人以外は、ボールに触れてはいけない。
    (2人で行う場合は、移動を行わない。)

 
(3)グループ編成
 ・ 学級を1組が2人以上の複数グループに分けて行う。
 ・ 3人以下の学級は、1つのグループで実施する。
 ・ 1人の学級は、異学年の児童(1人)と2人で行う。

(4)記録と参加人数
 ・ 複数のグループをつくって行った場合は、各グループの捕球回数の
   合計をグループ数で割り、その平均回数を記録とする。
   平均回数が小数となった場合は、小数第3位を切り捨て、
   小数第2位までとする。
 ・ 参加人数は、グループの児童数の合計とする。


(5)実施上の注意等
 ・ 実施場所は運動場または体育館等とする。
 ・ ドッジボール(合成ゴム製)は、
   1号球、2号球、3号球のどのボールを使用してもよい。
 ・ 記録挑戦の際は、教師の立会いのもと実施し、計時は教師が行う。
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Posted by プラス at 00:09Comments(0)・チャレラン

2007年09月09日

きのくにチャレラン「みんなで馬とび」

・今の記録は、
  9月6日 馬とび 35.21回 長田小学校
のようです。

一度、挑戦をしてみようと思います。
要綱を、コピーしました。
各小学校で、挑戦するクラスが多くなるといいと思います。
記録登録は、教師ができるようになっています。
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みんなで馬とび
【内容】
1分間2人で馬とびをして、何回とべたかを競う。
(1) 準備
・ストップウォッチ
(2) 方法
・2人組をつくる。
・計時の「はじめ」の合図で始める。
・1人が馬になり、もう1人が折り返して2回馬を跳ぶ。次に跳んだ人が馬となり、馬になっていた人が折り返して2回馬を跳ぶ。これを繰り返す。
・1分たった時点で計時が「終わり」の合図をする。
・「終わり」の合図をした時点で、馬とびをした2人の合計回数を記録とする。
・馬の高さは自由ですが、倒れないように両足を開き、足首かひざをもち、しっかりとした馬をつくる。
(3) ペア編成
・1人の学級は、異学年の児童(1人)と2人で行う。
・学級の人数が奇数の場合や、けがや病気でやむを得ず参加できない児童がいて2人組を組めない場合は、ペアを代え、実施できなかった児童のいるペアのみが2回目を行うか、または全体で2回目を行ってもよい。
(4) 記録と参加人数
・1分間で跳べた回数を記録とする。
・各ペアの跳んだ回数の合計をペア数で割り、その平均回数を記録とする。平均回数が小数となった場合は、小数第3位を切り捨て、小数第2位までとする。
・学級の人数等のため、ペアを代えて2回目を行った場合は、2回の記録を合計し、延べペア数で割った平均回数を記録とする。
・参加人数は、馬とびをおこなった人数とする。
(5) 実施上の注意
・実施場所は体育館、運動場等とする。
・記録挑戦の際は、教師の立会いのもと実施し、計時は教師が行う。
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Posted by プラス at 17:29Comments(0)・チャレラン